concept コンセプト

世田谷桜丘に描かれた、空と緑の新風景

世田谷の大らかな風景を住まいに織り込む。

「千歳船橋」駅より徒歩4分。駅前通りの新たなランドマークとして誕生する[リーフィアレジデンス世田谷桜丘]。
建物南側の大部分は、低層の戸建住宅街が建ち並ぶ「第一種低層住居専用地域」。 南向き住戸中心の設計とすることで、中低層の建築でありながら窓の外には開放的な眺望が広がっています。
さらに四方道路に囲まれる敷地は隣接する建物がなく、どの方角の住戸においても光と風を豊かに採りいれる心地よい日常が叶います。

良好な住環境を守る「第一種低層住居専用地域」。

都市計画法第9条で定められた12種類の用途地域の中で制限が最も厳しい「第一種低層住居専用地域」。低層住宅以外に建築が許可されるのは学校や図書館などの公共施設に限られ、良質な住環境を保護するための規制が施行されています。
※イラスト概念図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、建物・位置・スケール・形状・向き・高さ・距離等は実際とは異なります。
※用途地域図は平成25年5月時点のもので(世田谷区ホームページより)法改正により、将来変わる可能性があります。
※用途地域は、都市計画法によって定められ、建築物の高さや建てられる施設などに制限があります。
※眺望写真は、現地8階相当より撮影(平成26年4月)したものにCG加工を施しております。住戸の位置により見える眺望は異なります。また将来にわたって保証するものではありません。